ここにあるのはまだ誰も体験してないもの

STORY/開発ストーリー・開発の思い

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先進の研究で
安心・安全・快適に配慮した
「おもてなし脱毛」を

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新ビーム光源を手掛かりに「良いとこどり」でなく本気でどれだけ開発するか着想から6年ようやく製品化というゴールにたどり着くことができました

​「

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プラチナビーム脱毛器.png
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  「ビーム脱毛機ローズライト
       を開発した理由」

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「光脱毛」は、今や一般的に浸透しましたが、効果を高めようとすると後に、やけどや腫れ、痛みなどの皮膚トラブルが起きる可能性が依然として多く見られる事や、「SHR連射」脱毛に於いても、あまりにも早いスピード脱毛で、回数を重ねても「なくならない脱毛施術」になりつつあり、現在のエステ脱毛は期待を裏切ってないだろうか…

全ての関わりに、
​おもてなしと思いやりを

いま、「脱毛」は世代や性別を問わずエチケットや身だしなみとして定着しつつあり、処理をする体の部位も広がっている反面、利益の追及を優先するあまり、エステティシャンの技術力と経験、知識不足が広がり満足のいく結果が得られなくなっていきている。

課題点.1

課題点.2

美容脱毛の需要が拡大すると同時に、脱毛に求めるお客様のニーズがより一層高まっていますが、それに対応した製品開発が進んでなく、7年以前から変わらず、お客様の真のニーズに大きなギャップが生まれている。

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NEW STANDARD GENTLE ON EVERYONE

思いやりの発想で
​脱毛に挑む。

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効果も安全性も妥協しない「新次元の脱毛」を

​search

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光脱毛に使われるIPLの光は波長範囲が広く拡散するため「肌の表面」や「メラニン」に熱が吸収されやすく、美肌効果はあるものの濃くて太い毛にしか対応できないという問題がありました。この課題に取り組むには、光/IPLに変わる光源の開発が必要となり、波長範囲が狭く、肌の表面に熱が吸収されにくい光を発生できるビーム光源の特性を生かした製品開発に着手していきました。

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1998年以来、変わらないIPL(インテンスパルスライト)脱毛

challenge

波長範囲とは/前例のない光源開発への挑戦

まず「脱毛に本来必要な光」とはどういうものなのかを考え、ムダ毛の抑制に対する、必要な熱の伝達方法を研究したのですが、その結果「熱吸収」「熱伝導・蓄熱」「冷却」の3つが重要なことがが分かりました。「熱吸収」の前提として体にもっとも吸収されやす波長は赤外線だということです。そしてこの光が発光している様子は肉眼では見ることができません。残念ながら現在の光脱毛(IPL)の波長は不必要な青海戦域以外の光が多く大半のエネルギーが部屋中に拡散し、とても効率が悪く実際には脱毛適した光とは言えませんでした。

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赤外線域の光「ローズライト」の開発に着手

脱毛に最も最適で目には見えない

to be possible

赤外線は、可視光線の赤色より波長が長く、ヒトの目では見ることができない光です。そして、赤外線の大きな特徴は強い熱作用で、別名「熱線」とも呼ばれています。ひとくちに赤外線を発生させるものといってもさまざまな種類があり、試行錯誤を繰り返しながら、脱毛に最適な光源を導き出して「プラチナビームローズライト」と名付け、その波長を効率的に発光させる事のできる機器の開発に成功しました。

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推奨出力、わずか「9ジュール」

ローズライトが可能にした新しい脱毛のカタチ

reinventing

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「ローズライト」プラチナビームは、安全な低い出力で、理想的な脱毛を実現します。脱毛に最適なビーム光源から放射される赤外線は、光脱毛(IPL)とは格段にエネルギー効率が違い、わずかな赤外線エネルギーを幾重にも重ねるだけで、脱毛に必要な熱を安全に蓄積することが可能です。

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innovation

脱毛をもっと安心で安全にしなくてはならない

「冷却装置」を根本から見直し強化

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熱を必要としない肌表面のダメージを避けるため、強力な冷却技術を採用。さらに、男性が不快を感じる痛みにも着目。従来の光脱毛の照射ヘッドの機構では難しかった冷却しながらの施術を確実に行なえることで、あの一瞬チクッとする痛みを解消。 少ない照射エネルギーと高性能冷却装置のダブル効果で安心・安全な脱毛を実現しました。

私たちが自信をもってお届けする[プラチナビームローズライト]

一人でも多くのお客様にお使いいただきたいと心から願っております。

光IPL/連射SHRによる蓄熱脱毛の難しさ

体や物を温めるには必ず一定の時間がかかります。光を用いた場合は熱伝導という仕組みで、熱を重ねて蓄積することになり、これを短時間で行うことは物理的に行えません。電子レンジのように電磁波を利用するとしても一定の時間がかかります。ましてや光/IPL脱毛は広帯域の光で表面に熱が吸収されるため蓄熱を行おうとすると火傷や肌トラブルにつながることは容易に推測できます。